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ども。

ツイでも言いましたが、
昨日は親戚のミカン農家のおじさんのお手伝いに大三島に行ってきました。


摘み方を、
実から2センチくらい離れた枝をハサミで切って
もう一度ヘタだけ残すように枝を落とす。


と教わり実践

プラモのパーツの切り出しになんか似てるw

などと1人思いながら作業してました( ´∀`)

うまいミカンには日光と潮風が欠かせないらしく、足場の悪い畑で強風と闘いながら
5人がかりで軽トラ山盛り2台分刈ってやりましたw

ちなみに報酬もミカンです(笑)





久しぶりに作業を更新です。

AGE-2以前続行中。。。



キットの胸部は平坦でCADで作ったっぽい構成に思えたので

貼ったり彫ったりを多めにして立体感を演出(*´Д`)



シールドはこくーnVerにリニューアル



薄紫色の部分をデルタプラスから拝借して、

それを元にプラ板で作成しました


腕に着けるとこんな感じに



さらに青いパーツは差し替え式になっており
とれて

付け替えて

完成ヽ(´ー`)ノ

さぁなぜ差し替えが要るのかというと、

飛行形態時のフェイスガードになるんです!


青の部分は翼のつもりです。機能的に有効かは謎(爆)

要は航空機っぽく見えればいいんです( ^∀^)

最初は折りたたみ式を目指していたんですが
スケール的に無謀であると結論しました・・・

こういう取捨選択も大事っすよね(涙目)

なので折りたたんでる体でwww
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どもっす。



好評(?)連載中のこくーnの机上でしたが、

肝心の机の上を撮り忘れていたので、多少強引ではありますが今日はそこから。


こくーnの作業机は小学校入学時の学習机を改造したものです。


イイ歳だし、もっと洒落たやつをと思った時期もありましたが、
これがいい具合に重くて、多少ゴリゴリと作業してもビクともしないので乗り換えできずw


しかし子供用なので確実に狭い。

しかもほぼ半分はPCが占拠しているとなると、省スペース化は必須。


というわけで、模型にハマってから3年…

こつこつと完成した作業机がこれですヽ(´ー`)ノ


とにかく高く高く。高層化してスペース確保してます。


壁には100均で購入した金網に結束バンドで輪っかを作ってぶら下げ。

スペースがとれる上に、工具箱をガサゴソしなくていいので時間短縮にも(゚∀゚)




さぁここからは素組み編をお送りします。


先に言っておきますが、

ちょっとしたことなんで別に珍しくも何ともないですwww




まずは準備щ(゚Д゚щ)コイヤァ

ライトの傘のところに目玉クリップをつけてあります。
DSC_0345.jpg
ここに説明書をはさむと…

机のスペースを食わないのです( ̄ー ̄)ドヤァ


次にランナーの確認がてら、マスキングテープでタグをつけていきます。

探す手間が省けるので作業効率アップ!


最後に工具です。

使う工具は
・ニッパー
・平刀
・面取りビット

の3つ


ニッパーについては昔書いた記事を参考にして頂くとして、

平刀はスナップフィットの硬さ調節に使います。
DSC_0352.jpg
写真のようにダボを削っておけば、分解時にポッキリって事態にならずに済みます。


面取りビットは、ポリパーツをとりつける穴のフチをなだらかにして、
ポリパーツが潰れないようにするのに使います。



いかがでしたでしょうか。

ジャンプアニメにありがちな
穴埋め回とも言えなくもない今回。

ほんの少しでも参考にして頂ければ、
私のヘタクソなタイピングも無駄にならずに済みます(_ _)

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