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今日はケツ部分のアーマーを前アーマーと同じく動くように処理しました。


とりあえず中央ブロックとアーマーを切り離します。


そして中央ブロックに塗りつぶした所くらいに軸受けを削りだし。
無題1

本体部分にも調節しながら凹を彫っていきます(これをやると本体とのくっつきが著しく悪くなります汗)
無題
初め、本体凸部を全て削ってしまったのですが、気持ち後ろめに調整するため1mmほどプラ板で溝を補修。


アーマー部は肉抜き穴をパテで埋めて、軸にはまたしてもランナーを接着。今回は普通のプラのランナーです。
TS3H0002.jpg
ランナーの付け根にはパテを盛ってそれらしくしました。


そして塗装して完成。。。。。。
TS3H0004.jpg
TS3H0005.jpg


スローネのリアアーマーは前のそれにくらべてデカくて動かしづらかったのですが、これで問題なく動くようになりました。1~2mm後方にずらしたので、八の字開きや股間節のスライドもより大きく動かせます。

今回の改修は元のキットにも「切って下さい!!」と言わんばかりにブロックとアーマーに溝が空いていたので、ノコで慎重にやれば簡単に切り離せました
可動がメンドクサイという方は、切り取ったアーマーを元の位置より少し後ろめに付け直すだけでも効果あると思います。きっかけがあったら試して見てください(_ _)
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